障害はあるものではなく感じるもの

上に書いたことは、私がこれまで “障害がある”と言われている子ども から高齢者、運動が不器用な子ども に関わってきて感じていることです。 研修や講義を担当するときも 考え方の1つとして伝えています。 (受け入れるかどうか …

集団での運動を通して、自分で考える機会をつくる

複数の放課後等デイサービスで 体育指導をしていますが、 ときどき誰かが泣きます(笑) 負けてしまった うまくできなかった 誰かに順番越された などなど でも基本的に私はまず状況を 見ています。この後どうするのか。